香港、食、旅、仕事と時々日本

ごくごく普通の香港の生活。食、旅、仕事、語学と日本、時には経済的自由を考える。他人に厳しく自分に甘くが基本姿勢の毒舌日記、乱暴な言葉もでてきますゆえ自己判断にてご覧くださいませ。旧Hong Kong Days

香港地元飯、打冷:豚バラ砂肝ガチョウの肝の盛り合わせ、酸菜と豚ホルモンのスープ煮、香港式焼ききしめんなど(澄海小館、Ap Lei Chau)

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澄海小館。家族経営の打冷屋さん。

このブログ内には何度も登場しているので詳細割愛。

たまにはメニューなどを載せてみる。

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2種から盛り合わせも作ってくれる。

種類によって値段は異なるけれど1種HK$20からあるので

HK$60くらいのつまみでゆったりまったり飲むのもよし。

 

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豚バラ(五花腩HK$25)と砂肝(鵝腎HK$20)、

ガチョウの肝(鵝肝HK$20)で作ってもらったのかな。

他に私たちが頼むのは豚の耳(HK$30)とか燻蹄(HK$25)とか

その辺りをその日の気分によって盛り合わせたり

四寳(お店の定番盛り合わせ)を頼んだり。

でも豚の耳は自宅で自己流で適用に作ってみたら

HK$30で山のようにできたので外で食べることは減ったかな。

食べ過ぎると寝る時に喉が乾くからほどほどに。

 

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酸菜と豚ホルモンのスープ煮かしら?

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干炒牛河。

牛肉入り香港式焼ききしめん的なもの。

河は河粉の略。河粉は米の粉で作った麺でフニャフニャしていて

こればかりは家で作ろうと思ってもなかなか美味しくできないので

外で食べるのだけど、いずれ家でもできるようになれるといいけど。

 

潮州料理というのは香港に比較的多くあるけれど

食材も高級食材が少なくないから、食材の相場がわからないと

お店の造りの割にお勘定が結構行ったなぁ〜ということも多いけど

Ap Lei Chau内の潮州系というのは家庭料理店がほとんどだから

安心、安心。

Ap Lei Chauで打冷、皆さまも是非に!

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